La Fête de MIMOSA | KOBE 2020年2月19日 (水) ::: – Cours d’ arrengement Floral ::: フラワー レッスン~ミモザのリース~

Fresh Flower
Wreath Lesson
~ミモザのリース~

春の訪れを告げる【ミモザ】は、ふわふわの黄色い小さな花が、
たくさんの幸せを運んでくれると言われています。
この時期にしか作ることが出来ないミモザを贅沢に使って、
幸せを呼ぶリースをお作り頂きます。
初めての方でも安心してお作り頂けますので、
皆様のご参加を楽しみにお待ちしております。

■日時:

フランジュール神戸店   2/19(水)13時~15時

■費用: ¥8,800(税込)

***材料費・ラッピング代・お茶・ケーキ代込み

■定員:6名(先着順)

■場所:

フランジュール神戸店 3F
http://la-source46.com/wp/?page_id=256#FRANCJOUR

■持ち物:作品お持ち帰り用のマチのある紙袋

■お申込み:
「応募はこちらから」をクリックすると予約システムに移行します。
そこから予約を進めてください。
自動配信メールが送られてきたら、予約完了です。
※自動配信メールが届かない場合は、迷惑フォルダーをご覧頂くか、
info@la-source46.com宛にご連絡お願い致します。

■お支払い方法:当日講師にお支払い下さいませ。(現金のみ)

■キャンセル待ち・ご質問などは、info@la-source46.com宛に題名「フラワーレッスンの件」とご記入の上、「名前」「ご連絡先」「メールアドレス」をご記入下さい。

キャンセルについて

キャンセルされる場合は、必ず受講日の1週間前までにご連絡ください。
受講日の1週間をすぎますと受講料の60%、当日は100%のキャンセル料が発生いたします。
あらかじめご了承ください。

 

是非お誘い合わせの上、ご参加下さい。

 


keikotakamoto

 

■アヴィニョンのりゅう 高本 惠子

厚生労働省認定 フラワー装飾技能士1級資格
芦屋のフローリストで7年間勤務し、
2010年 花修行の為渡仏。
パリ ホテル リッツにて花装飾のスタージュ後、
パリで活躍するトップフローリストに師事しパリスタイルを学ぶ。
2013年 アヴィニョンのりゅうとして独立。

芦屋・神戸で開催しているフラワーレッスンは、フレッシュフラワー、プリザーブドフラワー、アーティフィシャルフラワー(造花)の初心者クラスから、プロの方も受講される上級クラスまで展開しています。

某外資系ホテルのブライダル装花の経験を活かし、
ウエディング装花や企業や店舗などの空間を華やかに彩るディスプレイ装花、
お花と異業種のコラボイベントを開催するなど、活動の幅を広げる。

2014年 月刊フローリスト6月号 「フレンチスタイル・ブーケ」に掲載
2015年 花×音in酒心館イベント開催
2015年 「フラワーアレンジギフト デザイン図鑑300」に掲載
2016年 第6回 異人館プリザーブドフラワーコンテスト 松村工芸賞受賞
2017年 雑誌「Pre Fla プリ*フラ」にプリザーブドフラワー2点、アーティフィシャルフラワー1点を掲載
2017年 芦屋ギャラリーcolleで、生徒さんと「FLOWER EXHIBITION」を開催
2017年 あべのハルカス近鉄本店にて、マイセン陶磁器とのテーブル花装飾

Blog http://ameblo.jp/avignon-ryu/

     

 

 


FRANCJOUR KOBE

FRANCJOUR CAFE
〒650-0021 神戸市中央区三宮町2丁目5番6号
フランジュールビル3F
HP : http://francjour.com

 

@ FRANCJOUR KOBE & OSAKA
2.15(sat) ~ 3.15(sun)

La Source KOBEさんと共同企画です。
特別ページはこちら

La Fête de MIMOSA |2020年3月3日 (火) – Cours de Culture Française :::春を告げるミモザが運んでくれるもの~フランス女性の生き方、考え方~-

フランスで春を告げる花といえばミモザです。


南仏にあるボルム・レ・ミモザという小さな村を起点にグラースまでほぼ地中海沿いに130キロに亘り「ミモザ街道」が走っています。
その街道沿いの小さな村で行われるミモザ祭りは
長かった冬の終わりを告げる明るいイベントとして人気が高まっています。

そして、3月8日はミモザの日です。

イタリアでは日頃の感謝を込めて男性から女性に日頃の感謝を込めてミモザを贈る日とされていますが、
フランスでもこの光景はよく見られます。

ミモザの日はまた国際女性デーと深い関わりがあります。
女性が政治や社会において平等に参加できるよう呼びかける目的で
国連が定めた記念日として世界各地でお祝いされています。

 この度のフランス文化講座では、ミモザの日を前に「フランス女性」をテーマにお話したいと思います。

かのフランス革命もきっかけを作ったのは女性でした。
フランス人女性には自分たちの権利は自分たちで手に入れるという精神が脈々と息づいています。
その強さの反面で「フランス女性」という響きはなぜか魅力的で憧れや羨望の気持ちを抱いてしまいます。

そして当のフランス女性もまたJe suis française(私はフランス女性です)というときに、
誇らしさを隠しません。

YOKOが長年関わった女性達の例も含めながら、
彼女たちの生き方、考え方、
家族との関わりそして大切なパートナーとの関係などから
フランス女性がフランス女性である所以を紐解いてゆきましょう。
驚くお話もきっとたくさん出てくると思います!

日本では女の子の成長をお祝いするこの日に、日本人女性の明るい未来もご一緒に願いたいと思います。



 

■開催場所:フランジュール神戸店 3F
http://la-source46.com/wp/?page_id=256#FRANCJOUR

※会場はラデュレのミモザのキャンドルの香りで包まれる予定です。

■開催日時:2020年3月3日 (火) 13 :30~15 :30頃(少し長引くこともございます)

■Price:税込 ¥8,000(当日講師に直接現金でお支払いください)

含まれるもの:1,レクチャー

2,春を告げるティータイム

3,YOKO愛用フランス製の香水又はラデュレボーテのミモザのルームフレグランスのミニボトルのお土産

■ドレスコード:ご参加者の皆様それぞれのイメージで「ミモザ」なお召しもの

■定員:10名 最少催行人数:4名

※4名に満たない場合は中止になる場合がございます。その場合はお申込みの方へ開催日の5日前までにメールでお伝えいたします。

■申込方法:
「応募はこちらから」をクリックすると予約システムに移行します。
そこから予約を進めてください。
自動配信メールが送られてきたら、予約完了です。
※自動配信メールが届かない場合は、迷惑フォルダーをご覧頂くか、
info@la-source46.com宛にご連絡お願い致します。

※このコースのキャンセルは開催日の一週間前まで無料です。それを過ぎますと受講料の60%、前日は80%、当日は100%のキャンセル料が発生いたしますことをあらかじめご了承ください。キャンセル料のお支払い方法はレッスン受講規約のキャンセルの項に準じます。また、キャンセルの連絡も基本的にはメールで承ります。

尚、前日や当日に急なご事情で止む無く不参加になる場合、代理の方にご参加頂くことはもちろん可能です。

 

■申し込み期限: 2月22日

※但し定員になり次第締め切ります。

 

 


YOKO プロフィール

神戸に生まれ育つ。フランス語コーディネーター&フランス生活文化研究家。

神戸海星女子学院大学フランス語フランス文学科卒業。

在学中よりフランス語教室、フランス児童文学講読、絵本翻訳講座などを開催。

最終年をリヨンカトリック大学文学部に在籍し、現地の図書館で子供のためのボランティア活動、日本語教師、マルシェでのアルバイトなども経験。帰国後、フランスの製品を輸入販売する神戸の会社に勤務。

2008年パリの洋菓子メゾン「ラデュレ」の日本上陸に際して東京へ拠点を移し、ラデュレが新たに創り出すギフトライン、ボーテラインを本国から任され担当。

2012年には広島にある美術館の香水瓶コレクションを監修するフランス人美術史家をサポートする業務を依頼され広島へ。

2016年春から神戸に戻り、ラデュレパリのコーディネーター業務と共に長年温めていたフランス文化、児童文学講読などの講座をスタート。翻訳、通訳も続けながら定期的にフランスに滞在し、美術鑑賞、お城、庭園、小さな村巡りそしてバレエ、オペラなどフランスの「綺麗」を探求。

 


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HP : https://francjour.com

 

@ FRANCJOUR KOBE & OSAKA
2.15(sat) ~ 3.15(sun)

La Source KOBEさんと共同企画です。
特別ページはこちら

KOBE 2020年1月27日 (月) or OSAKA 2020年1月26日 (日) ::: – Cours d’ arrengement Floral ::: フラワー レッスン~春のブーケ~

Fresh Flower
Bouquet Lesson
~春のブーケ~

生命力に満ち溢れた、色とりどりの春の花々を束ねてブーケをお作り頂けます。
ひと足早い春の訪れを感じながら、
美しい花々に癒されるひと時をお楽しみくださいませ。
初めての方でも安心してお作り頂けますので、
皆様のご参加を楽しみにお待ちしております。

■日時:

①フランジュール神戸店   1/27(月)13時~15時30分
②フランジュール大阪店 1/26(日)11時30分~13時30分

■費用: ¥8,000(税込)

***材料費・ラッピング代・お茶・ケーキ代込み

*仕入れの都合により、写真と花材が異なる場合がございますが、
ご了承頂けますようお願い申し上げます。

■定員:6名(先着順)

■場所:

①フランジュール神戸店 3F
http://la-source46.com/wp/?page_id=256#FRANCJOUR

②フランジュール大阪店 ハービスプラザ エント 3F
http://la-source46.com/wp/?page_id=256#francjourosaka

■持ち物:作品お持ち帰り用のマチのある紙袋

■お申込み:
「応募はこちらから」をクリックすると予約システムに移行します。
そこから予約を進めてください。
自動配信メールが送られてきたら、予約完了です。
※自動配信メールが届かない場合は、迷惑フォルダーをご覧頂くか、
info@la-source46.com宛にご連絡お願い致します。

■お支払い方法:当日講師にお支払い下さいませ。(現金のみ)

■キャンセル待ち・ご質問などは、info@la-source46.com宛に題名「フラワーレッスンの件」とご記入の上、「名前」「ご連絡先」「メールアドレス」をご記入下さい。

キャンセルについて

キャンセルされる場合は、必ず受講日の1週間前までにご連絡ください。
受講日の1週間をすぎますと受講料の60%、当日は100%のキャンセル料が発生いたします。
あらかじめご了承ください。

 

是非お誘い合わせの上、ご参加下さい。

①1/27(月)13時~15時30分
フランジュール神戸店


②1/26(日)11時30分~13時30分
フランジュール大阪店


keikotakamoto

 

■アヴィニョンのりゅう 高本 惠子

厚生労働省認定 フラワー装飾技能士1級資格
芦屋のフローリストで7年間勤務し、
2010年 花修行の為渡仏。
パリ ホテル リッツにて花装飾のスタージュ後、
パリで活躍するトップフローリストに師事しパリスタイルを学ぶ。
2013年 アヴィニョンのりゅうとして独立。

芦屋・神戸で開催しているフラワーレッスンは、フレッシュフラワー、プリザーブドフラワー、アーティフィシャルフラワー(造花)の初心者クラスから、プロの方も受講される上級クラスまで展開しています。

某外資系ホテルのブライダル装花の経験を活かし、
ウエディング装花や企業や店舗などの空間を華やかに彩るディスプレイ装花、
お花と異業種のコラボイベントを開催するなど、活動の幅を広げる。

2014年 月刊フローリスト6月号 「フレンチスタイル・ブーケ」に掲載
2015年 花×音in酒心館イベント開催
2015年 「フラワーアレンジギフト デザイン図鑑300」に掲載
2016年 第6回 異人館プリザーブドフラワーコンテスト 松村工芸賞受賞
2017年 雑誌「Pre Fla プリ*フラ」にプリザーブドフラワー2点、アーティフィシャルフラワー1点を掲載
2017年 芦屋ギャラリーcolleで、生徒さんと「FLOWER EXHIBITION」を開催
2017年 あべのハルカス近鉄本店にて、マイセン陶磁器とのテーブル花装飾

Blog http://ameblo.jp/avignon-ryu/

     

 

 


FRANCJOUR OSAKA

〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-2-22
ハービスENT 3F
HP : http://francjour.com

講座:テーブルコーディネート フラワーアレンジメント

 


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〒650-0021 神戸市中央区三宮町2丁目5番6号
フランジュールビル3F
HP : http://francjour.com

 

 

2020年1月24日(金)START 全5回コース : Cours de Culture Française :::マリー=アントワネットを巡る人々

フランス文化を愛する皆様へ

いつもフランス文化講座にご興味をお持ち下さりありがとうございます。
2016年春に故郷の神戸へ戻ってからマイペースでフランスを色々な角度から紹介しております。
少し偏った視点ではございますが、いつもこの講座を支えて下さり感謝しています。

2020年は数年前からプライベートでも探求のテーマにしている「ヴェルサイユ」の中でも、
飽くことのないテーマ「マリー=アントワネット」をさらに深める時間をご一緒できれば幸いです。

 

マリー=アントワネットほど現代の女性に影響を与え続ける王妃はいないのではないでしょうか。
そんなマリー=アントワネットをそばで見てきた人々や憧れた皇妃はどのような人々だったのでしょうか?

今期の講座では数名の歴史的人物を通して、輝かしいフランスの18世紀、19世紀の歴史背景や当時の暮らしを皆様とご一緒に思い描きたいと思っております。

 

■講座詳細

時間:13:30~15:00頃

※お話し13 :30~14 :30 ティータイム14 :30~15 :00(少し長引くこともございます)

※ティータイムのお菓子とお茶はYOKOが心を込めてセレクトしたもの。

 

場所:フランジュール神戸店3F https://www.francjour.com/

開催日:

◎1月24日(金): ポンパドゥール侯爵夫人からデュ・バリー伯爵夫人へ

 

◎2月21日(金): マリー=アントワネットの忠実な侍女カンパン夫人

 

◎3月13日(金): 王妃お気に入りの画家エリザベト・ヴィジェ=ル・ブラン

 

◎4月17日(金):王妃の香りを調香したジャン=ルイ・ファルジョン

 

◎5月22日(金):マリー=アントワネットに憧れた?皇妃ウージェニー

 

■Price: 1回¥6,800 全5回分初回にお支払いの場合 ¥29,000

※資料代が別途必要になります。(一回300円位)

■申込方法: 下記の「応募はこちらから」をクリックすると予約システムに移行します。
そこから予約を進めてください。
自動配信メールが送られてきたら、予約完了です。
※自動配信メールが届かない場合は、迷惑フォルダーをご覧頂くか、
info@la-source46.com宛にご連絡お願い致します

※既に講師に直接受講希望を伝えた方は改めてお申込みの必要はございません。

※このコースのキャンセルは1月16日まで無料です。それを過ぎますと受講料の60%、前日は80%、当日は100%のキャンセル料が発生いたしますことをあらかじめご了承ください。キャンセル料のお支払い方法はレッスン受講規約のキャンセルの項に準じます。また、キャンセルの連絡も基本的にはメールで承ります。

■申し込み期限:2020年1月15日

※単発でご参加ご希望の方はそれぞれの開催日の1週間前までにお申し込み下さい。

一週間前を過ぎますと受講料の60%、前日は80%、当日は100%のキャンセル料が発生いたしますことをあらかじめご了承ください。

 

■定員:8名

※最少催行人数:3名


5回まとめて
コース


 

◎1月24日(金): ポンパドゥール侯爵夫人からデュ・バリー伯爵夫人へ


◎2月21日(金): マリー=アントワネットの忠実な侍女カンパン夫人


◎3月13日(金): 王妃お気に入りの画家エリザベト・ヴィジェ=ル・ブラン

◎4月17日(金):王妃の香りを調香したジャン=ルイ・ファルジョン

◎5月22日(金):マリー=アントワネットに憧れた?皇妃ウージェニー

 


YOKO プロフィール

神戸に生まれ育つ。フランス語コーディネーター&フランス生活文化研究家。

神戸海星女子学院大学フランス語フランス文学科卒業。

在学中よりフランス語教室、フランス児童文学講読、絵本翻訳講座などを開催。

最終年をリヨンカトリック大学文学部に在籍し、現地の図書館で子供のためのボランティア活動、日本語教師、マルシェでのアルバイトなども経験。帰国後、フランスの製品を輸入販売する神戸の会社に勤務。

2008年パリの洋菓子メゾン「ラデュレ」の日本上陸に際して東京へ拠点を移し、ラデュレが新たに創り出すギフトライン、ボーテラインを本国から任され担当。

2012年には広島にある美術館の香水瓶コレクションを監修するフランス人美術史家をサポートする業務を依頼され広島へ。

2016年春から神戸に戻り、ラデュレパリのコーディネーター業務と共に長年温めていたフランス文化、児童文学講読などの講座をスタート。翻訳、通訳も続けながら定期的にフランスに滞在し、美術鑑賞、お城、庭園、小さな村巡りそしてバレエ、オペラなどフランスの「綺麗」を探求。

 


FRANCJOUR

FRANCJOUR CAFE
〒650-0021 神戸市中央区三宮町2丁目5番6号
フランジュールビル 3F
HP : http://francjour.com

 

2020年1月7日(火)START – Cours de Culture Française :::小さい頃の懐かしいお菓子めぐり ~フランスの子供の甘い思い出を通して~

 

フランス人が子供の頃に夢見たお菓子ってどんなものだったのでしょうか?

今、日本では気軽にフランス菓子を楽しむことができますが、この講座ではフランス人が子供の頃に食べていたお菓子を季節や祭事と共に紹介してゆきます。

フランス語の可愛いイラスト入りの本がテキストです。

YOKOが訳した内容を日本語で紹介いたしますが、フランス語に興味がある方や学習中の方はフランス文化を知るだけではなく、フランス語を読む楽しみも加わります。

そして、毎回、最後にはラデュレのおもてなしの本から学ぶフランス式アール・ド・ヴィーヴル(暮らしの美学)を堪能しませんか?

フランス人家庭とも多くの交流があるYOKOの視点を通して、生き生きとしたフランス人の日々の暮らしなどもお話しいたします。

■曜日と時間:月1回(基本は木曜日)/13:30~15:30頃

※レッスン13 :30~14 :30頃 ティータイム14 :30~15 :30頃

■場所:フランジュール神戸店3F https://www.francjour.com/

■日程とテーマ:

◎8回目1月7日(火) 新年はスパイスのお話から

◎9回目2月6日(木) シャンドルーにはクレープを焼いて

 

◎10回目3月5日(木)花びらをお砂糖で閉じ込めると

 

◎11回目4月7日(火) 四旬節に食べる美味しいおやつ

 

◎12回目5月7日(木)パン屋さんとお菓子屋さんの守護聖人

※ティータイムのお菓子とお茶はYOKOが心を込めてセレクトしたもの。

 

■Price:1回6,800円 5回分まとめて前払いする場合29,000円(税込)

※この講座は通年で継続する内容ですが、単発でもご参加いただけます。

※資料代が別途必要になります。(目安一回300円位)

 

■申込方法: 下記の「応募はこちらから」をクリックすると予約システムに移行します。
そこから予約を進めてください。
自動配信メールが送られてきたら、予約完了です。
※自動配信メールが届かない場合は、迷惑フォルダーをご覧頂くか、
info@la-source46.com宛にご連絡お願い致します

※このコースのキャンセルは1月2日まで無料です。
それを過ぎますと受講料の60%、前日は80%、当日は100%のキャンセル料が発生いたしますことをあらかじめご了承ください。キャンセル料のお支払い方法はレッスン受講規約のキャンセルの項に準じます。また、キャンセルの連絡も基本的にはメールで承ります。

※既に講師に直接受講希望を伝えた方は改めてお申込みの必要はございません。

■申し込み期限:2019年12月30日までにメールにてご連絡ください。
単発でご参加ご希望の方はそれぞれの開催日の1週間前までにご連絡ください。

■定員:8名


講座の様子

 

TEA TIME

 

 

 


5回まとめて
コース


 

◎8回目1月7日(火) 新年はスパイスのお話から


◎9回目2月6日(木) シャンドルーにはクレープを焼いて


◎10回目3月5日(木)花びらをお砂糖で閉じ込めると

◎11回目4月7日(火) 四旬節に食べる美味しいおやつ

◎12回目5月7日(木)パン屋さんとお菓子屋さんの守護聖人

 


YOKO プロフィール

神戸に生まれ育つ。フランス語コーディネーター&フランス生活文化研究家。

神戸海星女子学院大学フランス語フランス文学科卒業。

在学中よりフランス語教室、フランス児童文学講読、絵本翻訳講座などを開催。

最終年をリヨンカトリック大学文学部に在籍し、現地の図書館で子供のためのボランティア活動、日本語教師、マルシェでのアルバイトなども経験。帰国後、フランスの製品を輸入販売する神戸の会社に勤務。

2008年パリの洋菓子メゾン「ラデュレ」の日本上陸に際して東京へ拠点を移し、ラデュレが新たに創り出すギフトライン、ボーテラインを本国から任され担当。

2012年には広島にある美術館の香水瓶コレクションを監修するフランス人美術史家をサポートする業務を依頼され広島へ。

2016年春から神戸に戻り、ラデュレパリのコーディネーター業務と共に長年温めていたフランス文化、児童文学講読などの講座をスタート。翻訳、通訳も続けながら定期的にフランスに滞在し、美術鑑賞、お城、庭園、小さな村巡りそしてバレエ、オペラなどフランスの「綺麗」を探求。

 


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